プロフィール

きなこ&伊蔵

Author:きなこ&伊蔵
妄想駄々漏れ状態な人と、意外にそっけない人。

バーローズOPのテンションが凄すぎて、更に日輪の妖精にゾッコンになった人と
相も変わらず稲妻を纏った蒼い人が予想以上に好感度が高い人。
  
きなこと伊蔵のどちらかが書き込みします。


最近のコメント

最近の記事

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

まったり、まったり  byきなこ
[20090628]
生憎の雨となったけれど、静養(出不精)している自分にとっては、こんな日があっても良いと思った。

今日は、伊蔵さんが頼んだスイーツが届いたので、遊びに来ていたAちゃんと一緒にごちそうになりました〜。


イチジクのタルトって、見るのも食べるのも初めてな自分。
Aちゃんは、既にテンション高かったなぁ…。(笑)

何故、わざわざお取り寄せ? と、思っていたら
自分に対して(原稿作業で)の労を労ってくれたみたいです。

⇒ 続きを読む
2009-06-28(Sun) 18:13 未分類 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

どうもありがとう御座いました。  byきなこ
[20090623]
21日に開催されました 恐惶謹言 六礼 に参加されましたサークル&一般参加の皆様、生憎の雨の中、ご苦労様でした。
多くのお宝をゲットできた事でしょう。

自分も一度は、会場の雰囲気を味わってみたいです。(苦笑)

伊蔵さんからお聞きしましたら、盛況ぶりが凄かったみたいですね。
これもやはり、BASARAのアニメ効果もあると思います。

そして、自分達の拙い同人誌をお手に取って下さいました皆様、ありがとう御座います。

⇒ 続きを読む
2009-06-23(Tue) 21:10 イベント | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

誰か…  byきなこ
[20090616]
伊蔵さんを止めてーーーーーーーっ!!

脱稿した筈なのに、伊蔵さんのテンションがやたらとおかしい!(大汗)

何故か【銀魂】の"お通ちゃん"と言うキャラの歌をご披露してくれているので、本当におかしいと思います。

今回の放送で流れた歌のタイトルなんていちいち覚える気がないですが、『バッシュ』の歌を張り切って歌っていますよ!(怯)


伊蔵さん、とうとう壊れた!??

⇒ 続きを読む
2009-06-16(Tue) 22:10 原稿 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

頑張った!!  byきなこ
[20090615]
今回は、本当の意味で凄く頑張ったと思う。
今まで以上に!!!(涙)

伊蔵さん曰く『今まで誤摩化していたツケじゃ!』と、速攻でぶった切られましたが…。

でも、本当に自分を思い切り褒めたいです!(苦笑)

何だか、果てしない道程を旅して来た気分です。
大袈裟な例えかもしれませんが、それだけ道程が険しかったと言う事で…。

⇒ 続きを読む
2009-06-15(Mon) 03:05 原稿 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

ワクワクしながら  by伊蔵
[20090610]
ドキドキさせられて時には、ロマンチックを盛り込んであったりスペクタクルとか…。

スピルバーグやルーカスが携わった映画は、壮大ですなぁ〜〜。

今でも好きなのは『Back to the Future』シリーズです。

主演のマイケル・J・フォックスの演技力の凄さと、実は、30歳過ぎてティーンズの役に挑戦してた事を後から知った事実に、当時の自分は、トンでもなく驚いたのと同時に感動さえ覚えましたよ。

たまにTV放送しているのを見ると、本当の主人公は、ドク役のクリストファー・ロイドだった!
と、さえ思っていますよ!!(笑)

小説の方は、読んだ事無いのですが、この小説をビジュアル化したスピルバーグの感性が凄過ぎる!

ただ、若い頃のスピルバーグ&ルーカス監督(外見)の区別がつかなかったっす!

世の中には、本当にトンでもない人が居るもんだと、凡人には、想像出来ない領域があるのは理解出来ますね。

スピルバーグ&ルーカス監督も凄いですが、コッポラ監督のビジュアル面が凄過ぎ!
あの方の見せ方とかコッポラ監督独自のアングルには、芸術の領域だと感じますよ〜〜〜。

自分の中で、芸術的な独特のビジュアルで見せてくれるもう一人の監督は、キューブリック監督です。

普通に映像がスクロールしている最中に、突然の引きのアングルとか奥行きのある映像を目の前で展開する切り替えのタイミングが絶妙だったり。

今のハリウッドでは、コッポラ監督やキューブリック監督の様なビジュアル感性を持ったレベルの作品に巡り会えない残念さが…。

後、キャスティングは、大事です。 えぇ。
特に続編なんかを絡ませるとね。

前作の主人公の話しから、数年後の未来の話しになっていて、主人公がまるで別人になっているとか、よくある事ですが…。

別人過ぎるのは、どんな物かと。(笑)

ツッコミ所が満載な作品に早変わり。 シリアスなドラマ展開から、継ぎ接ぎだらけの矛盾した内容になったりとか、もうね。

初志貫徹されていない作品に早変わりしたハリウッド作品の数知れず。

おまけに原作の主人公がサブキャラポジションにされてしまっている物もあったりとか…。

終いには、原作レイプな作品に仕上げてしまうハリウッドクオリティには、泣けて来ました。

監督がルーカスやスピルバーグの様な巨匠クラスにならないと、作品の中身毎クオリティが、コミカルな物に変わってしまうんだと痛感したよ。


ジュラシックパークも娯楽映画として楽しんで見ていました。(笑)
2009-06-10(Wed) 22:40 未分類 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

HOME NEXT

copyright © 2005 きなこ&伊蔵 all rights reserved.

Template By innerlife02

RSS1.0 ,FC2ブログ 求人情報
ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する
By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ